
チームでつくった「未来のまち」
考えるヒントこのまちに住む人は、何に困っている?
第7回大会で予選を通過し、北関東信州ブロック地区大会で発表しました。
完成したものだけでなく、考えた時間も、試した回数も、宝もの。
子どもたちの作品と、教室での活動をご紹介します。
11件の作品・活動

考えるヒントこのまちに住む人は、何に困っている?
第7回大会で予選を通過し、北関東信州ブロック地区大会で発表しました。

考えるヒント作品の魅力を、どう伝える?
ロボテックの仲間と地区大会へ。制作から発表まで、チームで取り組みます。

考えるヒントどうすれば、ものを持ち上げられる?
組み合わせたパーツと動く仕組みに注目してみよう。

考えるヒント揺れる動きを、どうつくる?
WeDo 2.0を使った作品。身近な動きを、仕組みから考えます。

考えるヒント自分の世界に、どんな仕掛けをつくる?
建築、レッドストーン、MakeCode。いろいろな道具で発想を形にします。

考えるヒントマウスより楽しく操作するには?
レゴのコントローラーをつなぐピンポンゲームなど、遊び方も工夫します。

考えるヒント描いた絵を、どう動かしたい?
iPadで描くところから、遊べる作品づくりへ。

考えるヒント動かない原因は、プログラム?配線?
小型コンピュータとモーターを組み合わせ、自分で形にします。

考えるヒントどこにつなぐと、動くのだろう?
配線を確かめ、一つずつ試す。実物に触れて理解を深めます。

考えるヒント機体のバランスは、どう取る?
プログラミングと電子工作が、実際に飛ぶ物理の世界につながります。

考えるヒントどんな作戦なら、うまくいく?
毎年テーマが変わるスクール内大会。2026年のテーマは「輪ゴム鉄砲」。グラつかない形を、生徒が自分で考えました。
「考えるヒント」は、作品を見ながら一緒に考えてみるための問いです。
約1時間、手ぶらでOK。
レゴで動くロボットづくり、またはマイクラでミニゲームづくり。
まずは、お子さまの「やってみたい」に会いに来ませんか。